息子『切り絵アーティスト九』のプロデュース&マネージメントしながら誰もが自分の個性や才能を活かしながら自分らしく生きれる様になるためのお手伝いをしている九の母です
【islandホッピング】
書いて投稿しては消えてるブログ💦
気を取り直し再度書きます🤗
月曜日から金曜日までマンツーマンの英語
土曜日は楽しみにしていたislandホッピング
今回は途中グリーンのサンゴの綺麗なところで泳いでからの島
目指すは何もなくても豊かな島”として知られている『カオハガン島』
この島は崎山克彦さんが退職金でこの島を買ってこちらの書斎を作り、海を見ながらこの本を書いたと言われています。
当時島に住んでる人を追い出してもよかったんですが追い出さず300人くらいの住民と生活を始めたそうです。
何もなくても綺麗な夕日や海…自然
情報も…
物を持たない生活
1995年くらいなので24年くらいの事?
今では600人を超える人が住んでるらしく
(土地は好きなところに家を建てたり、移動OK)←所有権なし
今では学校が出来て全員英語を学んでるそうです。
家は竹で建ててるところが多く(宿泊施設)
この島には竹がないので近くの島で魚と交換するそうです。
自家発電が出来、一定の時間電気が使えました。
なので今は携帯も持っています。
竹で模様に編んだものを売ってるそうです。
島に着いたら母屋と言われるこちらの場所に行き食事をしました。
『お帰りなさい』が挨拶です。
こちらには7年前に現地の人と結婚した佑子さんと言う女性がいます。
当時3年間電気なし、水なしの中でオムツをしない子育てをしています。
https://www.veltra.com/jp/asia/philippines/cebu/a/154888/images?display=activity
夜は星がとても綺麗だそうです🌌
島には『統計用』と言う鷄が沢山繋がれています。
こちらは売店
こちらはハンコを作っています。
工房があります。
学校です
こちらは図書館ですが涼しいので、仕事がない人達はここで寝ています。
現地の人と遊んでます。
ブランコも手作りです。
自然豊かな島で過ごせました🎶
















