芸と才能について調べてみました。
『芸は身を助く』
芸は身を助くとは、一芸を身につけておくと、いざというとき生計を助けることもあるということ。
『才能』
物事をうまくなしとげるすぐれた能力。技術・学問・芸能などについての素質や能力。 「 -に恵まれている」 「珍しい-の持ち主」 「 -を生かす」
“芸”は資格とか持ってれば将来困らないよ!
と、よく子供の頃聞いたような事かなぁと思う。
例えば、“国家資格があれば何とかなる。”
の様な…⁈
又、絵を描く事、ピアノが弾ける事とか…⁈
でも、それって努力して、訓練して、頑張って
身につけた事なら後天的なもの?
身につける⁈
– – – それに対して“才能”は- – –
もともと持って生まれた能力。
身についてるもの⁈
“才能” が身体で “芸”が服のようなものかなぁ〜⁈
努力して身につけた物と、元から備わってる物は
見てる側からすると見分けがつかないかもしれない。
今まで考えた事もなかったけれど…
きっと、才能の場合、パズルの沢山あるピースが
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スポットハマったくらい、自分の生き方が
『これだ‼️
自分はこれをする為に生まれてきたんだ‼️
これで、沢山の人を幸せにできるんだ‼️』
というくらいしっくりくると思う💞✨
そして、楽しくて、ワクワクしてて🎶
そこには、『努力』とか『根性』『忍耐』もない。
頑張らなくていいから…
比べたり、競争相手もいない世界だから✨✨
それを活かすだけ❣️
それを伸ばすだけ❣️
それを磨くだけ❣️
『才能』 = 『強み』
息子の切り絵をみて、きっとみんなダイアモンドの様な才能が眠ってるんだろうなぁ〜と思った✨💫
みんなが才能を活かしてる世界って素敵❣️✨
これは『平和』をテーマにした息子の切り絵です🌟
♡があり、森があり、みんなが幸せに仲良く手を繋いでいる世界平和をイメージしています💞


