いつもありがとうございます😊
今日は切り絵の紙の事について書いてみようと思います。
切り絵を始めたのが今年ですから
最初は折り紙の紙を切っていました。
それから “タント” “ラシャ” など、近くのお店で
一枚づつ買って切りました。
何にも知識もないので、ラシャはNTラシャの会社のナイフが切りやすいなぁ〜とか
切って切りやすい紙を選んでいました。
岡田紙店の岡田さんと繋がったのが
2017年3月28日
初めてお会いして
どんな紙を使っているのか作品をみて頂いたのが
2017年4月10日
その時まで主に “NTラシャ100kg ”が切りやすいので
ほとんどその紙の色違いを使っていました!
初めて見本帳を見せて頂きました❣️


とても沢山の中から
全ての紙を触らせて頂きました。

大抵の方は
あまりの数に
諦めて
お任せするそうです😵
指の感覚が特別なのか…
紙質を全て覚えている‼️😮
まるで 紙と会話しているようでした✨✨
紙選びは初めてです!
ワクワクが止まらないようす❣️
こんなに紙が好きだった?
紙の世界に踏み込んだ感じでした🎶💞
和紙も洋紙も素敵です✨
和紙が特に好き😍
紙離れしないように
何か出来る事がある気がしました🎶
後はイメージしたものが切れるか
厚みはどうか
ナイフの入り具合はどうか

仕上がりはどうか
デザインと色はあってるか
自分の想いが表現できるか
受け取られた方の心に響くか
そんな事を考えながら紙選びをします🎶
喫茶店の方が 思わず『触らせてください‼️』
触るとエネルギーを感じるのです✨💫
紙が切り絵として作品になるときに
命が吹き込まれたように感動を与えてくれます💞✨
『体感できるアート』
『人生を変える切り絵』
が出来上がります✨✨
必要な人に届くといいなぁ💕💕




