ピカソに簡単に描いてもらった絵が『30秒で100万ドル』の話があります。
それは…
価値に対してついた値段
彼は『30年と30秒』と…
描いたのは一瞬でも
そのために磨き続けた期間が30年
それが価値に対する値段『30年と30秒で100万ドル』
https://www.excite.co.jp/news/article/Heaaart_186885/
九の切り絵も実はそう言える![]()
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九も確かにアーティストデビューしてからは1年3ヶ月
(切り絵を始めてからは2年くらい)
凄い短期間で
色々オファーを頂くようになっていますが
いじめや病気、引きこもりの期間を入れると
まさにピカソと同じ30年
その30年があるからこそ
その期間があったからこその作品
人が経験しないくらいの深い悲しみや苦しみも
寂しさも辛さも…
闇さえも経験したからこそ
あの様な作品が切れている…
ただの紙で終わらない
ただの切り絵にならない
『一刀入魂の波動を体感できるアート』
『人生を変える切り絵』
あれだけの経験をしたにもかかわらず
これほどの愛情を持っている
辛さ苦しさ
悲しさ
それがその感情とは真反対の『深い愛』としての
メッセージを届ける作品に変わって…
見る方
触れる方の心奥深く届いています✨
九の作品は
約30年と2年の作品
人生の高さも・・・
深さも・・・
幅も・・・
それらを兼ね備えた作品
ピカソのエピソードからも
『価値というものは、その人物がそこまで積み上げてきたものも含まれているのです』
その価値が見る人
触れる人に届きますように✨
#ピカソ #30年と30秒の値段 #九 #切り絵アーティスト



